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2014年03月20日

カルテ開示のお願い

B型肝炎と分かって今までに受診したところの
すべてのカルテが必要になります。
その時つらかった・・・
一番信用して今お世話になってる主治医に

「弁護士も暇なんだな、コレやってどうなるの?」
「すごく面倒なんだよ!いちいち外して(カルテ)コピーするんだよ!」
「手数料を余分に取ってやれ!!」

この言葉・・・言われたんです
待合で涙が出ました
もうね、説明できないくらいな気持ちでしたよ
今はもう病院に行きたくないですよ

でもね、指定の病院だから
行かないといけないんですよね

他の病院では

「お役に立てればいいのですが・・・」
「大変ですね・・・頑張ってくださいね!」

こんな優しい言葉をかけてくれたのに・・・

いっぱい考えてやっと行動に移したのに
まさか主治医にまでこんな事言われるなんて

訴訟ってつらいですね・・・


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タグ:B型肝炎
posted by あやさん at 23:36 | Comment(3) | ★訴訟★ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
それは辛かったですね。
訴訟をするだけでも 資料をそろえ・・提出し、
大半はまた追加資料を取り寄せなければならないので
それはそれは へこむし・・
時間を要します。

主治医だからこそ、フォローして欲しいですよね。

国が私たちをこんな辛い病気にさせたのですから
もし訴訟を起こせるなら
勝ち取るまで頑張ってください。
応援しています!
Posted by メープル at 2014年03月21日 11:05
☆メープルさんへ

力強いお言葉ありがとうございます!
はい!こうなったら最後までやり遂げます!!

これからまだまだ長いんですね・・・
もう心が折れそうななっていました
これまで頑張ってくださった方々に感謝して
両親ではなく国の責任とこの気持ちを向けることが出来るように・・・

コメントくださってありがとうございました。



Posted by あやさん at 2014年03月21日 15:10
私の主治医なんか、「あんた、とっくに排斥だよ」と資料提出願うも、3ヶ月も手をつけず放置。「資料提出費用は、相談して決めろだと!」「弁護士に電話しろ!俺が話つけてやる!」と怒鳴る始末。しかし、最終的には、診断書や追加書類も書き、何とか裁判はうまくいきました。大病院ですから、カルテのコピー他、提出書類の打ち合わせは、弁護士の先生が自ら、病院の事務と連絡を取ってくださり、私は、指示通りに動くだけ。大変、弁護士の先生には恵まれました。カルテのコピーの提出範囲等は、弁護士が直接、病院の事務方に連絡して、その方々が用意してくれました。また、事務方の方々も非常に理解がありまして、本当に助かりました。主治医は、若くて、いつもバタバタ走りまわっています。よほど忙しかったのだろうなと納得してはいます。が、お願いする立場ではなかったら、マジでブチ切れていたところです。裁判が終わったので、今は、近くの肝臓専門医の先生のところで診てもらっています。長く待たなくてもいいですし、往復何時間も費やさずにすみますからね。あなたの裁判がかなり、厳しい状況のようですね。納得できるまで応援しています。
Posted by ぽこ at 2014年04月14日 11:32
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